メンバー紹介

黄 春梅 (ほぁん ちゅんめい)
Chunmei Huang, CFA, CPA
代表取締役

略歴

2005年より新生銀行(現SBI新生銀行)にて一貫して自己勘定投資業務に従事。
ベンチャー投資、バイアウト投資、ファンド投資などを担当。ファンド投資委員会委員、上場企業を含む投資先及びファンド運用会社の取締役や監査役を歴任。2017年より邦銀系初のインパクト投資ファンド「子育て支援ファンド」および2号ファンド「はたらくFUND」を設立。

2024年1月にSBI新生銀行を退職後、当社始動。新たなインパクト投資ファンドの組成を
準備中。

日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2019」受賞。
米国公認会計士、CFA協会認定証券アナリスト。

主なインパクト投資等の対外活動

  • GSG(The Global Steering Group for Impact Investment)国内諮問委員会
    「ソーシャル・エクイティファイナンス分科会」 メンバー(2018年8月‐2019年2月)
  • 神奈川県「SDGs社会的インパクト評価実証事業」検討委員(2019年6月‐2021年3月)
  • 多摩大学 社会的投資研究所 客員研究員(2019年7月‐)
  • 内閣府「社会性評価・認証制度に係る調査・実証事業」 有識者委員(2019年11月‐2020年3月)
  • 日本CFA (Chartered Financial Analyst) 協会 理事(2019 年11月‐ )
  • GSG国内諮問委員会 委員(2020年6月-)
  • 内閣官房「インパクト投資とグローバルヘルスに係る研究会」 有識者委員
    (2022年9月-2023年3月)
  • GSG 国内諮問委員会「インパクトIPOワーキンググループ」 副座長(2023年7月‐)
  • 金融庁「インパクトコンソーシアム 市場調査・形成分科会」 副座長(2024年3月‐)

寄稿:

『証券アナリストジャーナル®』 (2022年5月号) に『ベンチャー企業へのインパクト
投資の実際』 を寄稿

高塚 清佳(たかつか さやか)
Sayaka Takatsuka
代表取締役

略歴

2004年より新生銀行(現SBI新生銀行)グループにて投資業務に従事し、国内外不良債権投資、在ドイツJVサービサー会社設立、証券化、不動産ノンリコースローン、ベンチャー投資、PE/不動産ファンド投資などを担当。オフショア子会社取締役など歴任。2017年より邦銀系初のインパクト投資ファンド「子育て支援ファンド」および2号ファンド
「はたらくFUND」を設立。

2024年1月にSBI新生銀行を退職後、当社始動。新たなインパクト投資ファンドの組成を
準備中。

日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2019」受賞。

主なインパクト投資等の対外活動

  • GSG(The Global Steering Group for Impact Investment)国内諮問委員会
    「ソーシャル・エクイティファイナンス分科会」 メンバー(2018年8月‐2019年2月)
  • 内閣府「社会性評価・認証制度に係る調査・実証事業」 有識者委員(2019年11月‐2020年3月)
  • GSG国内諮問委員会・金融庁「インパクト投資に関する勉強会」 委員
    (2020年4月‐)
  • 金融庁「インパクト投資等に関する検討会」 メンバー(2022年9月‐2024年2月)
  • 経済産業省 「J-Startup」 推薦委員(2021年8月‐)
  • 経済産業省 「J-Startup Impact」 選定委員(2023年6月‐)

寄稿:

経済産業省『スタートアップの成長に向けたファイナンスに関するガイダンス』に
『インパクトをステークホルダーとの共通言語に』 を寄稿(2022年4月)